

ピアノ防音>施工事例>事例1事例1|事例2|事例3|事例4|事例5|事例6|事例7|事例8
・横浜市中区 T邸ピアノ室(防音工事)
「新築のマンションのインテリアと合わせて防音室全体を白でコーディネート。
インテリアも思いのままに施工タイプならではの防音室が完成しました。」
寝静まってから、夜中までピアノが弾けるようになり、
自分の時間が有効に使えるようになったのが一番うれしい!とTさん。
この秋、新築のマンションの9階に引越されたTさんご家族。
これを機会に、ご近所に迷惑がかからないようなピアノ防音室をつくり、いつでも思いっきりピアノを楽しみたいと
考えました。施工タイプの「思いっきりピアノが弾ける部屋」を選ばれたのは、お部屋を有効に使いたいと
いうのはもちろんのこと、リビングとピアノ室の仕切り壁にある大きな窓を活かしたかったから・・。
壁面に窓があると、どうしても防音性能が落ちるため、他の施工会社さんでは窓をつぶすことを
勧められたそうです。
しかし弊社では、プロのスタジオで使用する間仕切り防音サッシ工法を採用。
防音性能を保ちつつ、Tさんご希望のリビングからも見渡せる開放的なイメージのピアノ室が出来上がりました。
これで、まだ小さなお嬢さんがリビングで一人遊びしていても大丈夫。
お互いに様子を確認しながら、好きなことに集中出来ます。
と、いってもお嬢さんが起きている間は、練習に集中できない・・寝静まってから、夜中まで
ピアノが弾けるようになり、自分の時間が有効に使えるようになったのが一番うれしい!とTさん。
新築のマンションのインテリアと合わせて防音室全体を白でコーディネート。
インテリアも思いのままに施工タイプならではの防音室が完成しました。
白い壁にアンティーク調のピアノが映えてます。
閉鎖的というイメージのある防音室も窓を大きく取る事によって、開放感が得られます。
他の事例集事例1|事例2|事例3|事例4|事例5|事例6|事例7|事例8
一級建築士事務所登録 (登録番号 東京都知事登録 第49949号)
一般建設業許可取得 (許可番号 東京都知事許可 第122192号)
計量証明事業登録 (登録番号 東京都計量検定所 登録第1307号)